伏見稲荷大社

撮ったどー!!

行ってきました

伏見稲荷大社


脚が筋肉痛で泣きそう…いえ、笑ってます

ぷるぷる笑ってます

お茶を出すときに、屈むと脹脛に力が入りまだ疲れがとれていなくて

すっごくプルプルしているので

何故か新人さんと間違われる事が多くなりました

緊張してるんじゃないんですよ

あっ、でも見た目は新人でまだ通るということでしょうか…( ̄▽+ ̄*)


はてさて


伏見の稲荷大社といえば全国の稲荷大社を纏める

総 本 山

見て下さい。このドデカイ鳥居を

伏見稲荷大社の鳥居

そして、楼門もかなり大きいです

伏見稲荷大社の楼門

狛犬…ならぬ狛狐様に挨拶して

拝殿へ

伏見稲荷大社の狛狐

でも、なんで稲荷さんでは狐なんだろう?_?


狐は稲荷が好き?

ぉょ?(θωθ)?

まぁまぁ、細かい事は抜きにして千本鳥居へいざ参らん!!

と、その前に駒札を紹介するの忘れてました。。。( ̄_ ̄ i)


伏見稲荷大社のこま札

さぁ、気を取り直してここが入口です。


伏見稲荷大社の入り口

この入口から既に凄いオーラが漂っています。

暫く進んでみると、よく写真で見かけるような二股の道に出くわしましたが

右側の道は真っ直ぐなようだったので、なんとなく曲がっていて面白そうな方へ

すると


おおおおおおおおおおおお

伏見稲荷大社の入り口

なんと神秘的☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*なことでしょうか!?


これが鳥居です。鳥居なんです。

でも、ここで満足してはいけません。

なんたって千本鳥居

伏見稲荷大社の絵馬

訪れる前は、一つ一つ数えて行こうと意気込んでいた私がいましたが

この美しさに圧巻されて、忘れていました(><

そして、二股にわかれた鳥居を抜けた先に出迎えてくれたのが


伏見稲荷大社の絵馬

このなんとも可愛い絵馬

どうやら思い思いの顔に落書きをするようで、凄く可愛い絵馬も沢山並べられていました。

そこから更に奥へと進みます。

地図を見る限り1/3にも達していませんでした

負けじと奥へと進んでいくと

またまた分かれ道です

なんでこんなにわかれてるのよ~

「右」と「左」を見比べてみると…

「左廻り」の道が、なんと下降しているではないですか

迷わず左に行きました

すると


おやおやおや?

山から滑り落ちた来たかのような格好をしている狐が一匹

伏見稲荷大社の狐

なんとも難しい格好をしてます

口に、筒を突っ込まれている時点でかなりかわいそうな感じがするのですが

頭に、鞠?みたいなものまで乗せていました。。。

一体、な~ぜ~?

と疑問に思いながらも時間というものは残酷に過ぎていくので

急いで頂上?へ


じゃじゃじゃ~ん

稲荷山山頂

「一之峯」に辿り着いた証です

一之峯殿

思ったより質素な感じでしたが、達成感は今までの神社の非になりません


登る時は余裕が無かったので景色をみていられませんでしたが、

帰りに見えた京都の景色が美しかったです。

稲荷山山頂

どうですか?この澄み切った町景色は

そして、伏見稲荷大社に来てもう一つのお楽しみといえば

これじゃないでしょうか?

伏見稲荷大社のおもかる石

その名も「おもかる石」

えぇぇ?「重軽石?_?」

ナンダッテー!!

こんな所にも「阿呆賢さん」があるなんて

今宮神社

と、よくよく見てみるとどうやら違うようです。

この石を持ってみて想像していたよりも

重ければ:

願いが叶い難い

とされ

軽ければ:

叶う

そうです。

私も早速チャレンジしてみました…


結果は:

絶対、登る時にチャレンジしましょうね(アハッ

o......................rz

だって、「石」だから重いに決まってるじゃん(ノДT)

京子でした。


本日行った場所はココです♪

要水筒推奨です


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