メモ2013-07-12
テーマ:祭り・イベント

祇園祭の日程一覧

祇園祭の日程一覧

今回は祇園祭に関連するイベントを書き出してみました

実際に、足を運びレポートしているものも多いので

気になる方は是非、詳細をクリックしてみて下さいね。


ちなみに、記載されている時間はあくまでも目安です。

天候や準備などによって、前後する可能性がありますので

ご了承下さい。


■7月1日-お千度の儀(おせんどのぎ)

お千度の儀

場所-八坂神社 時間-10:00

長刀鉾の稚児(ちご)と禿(かむろ)が八坂神社を社参し

これから1ヶ月間続く祇園祭の無事を祈願します

本殿神事の後、稚児達は本殿の周りを3度回り

正面(拝所前)と背面で毎回立ち止まって

手を合わせ祈願します。

※詳しくは祇園祭 2012 吉符入・お千度の儀(八坂神社


■7月1日~5日-吉符入(きっぷいり)

場所-各山鉾町

各山鉾町で関係者や町内役員が集まり、祭の無事を祈願します

そして、この日から囃子方(はやしかた)による

笛や太鼓の練習が始まります。


■7月2日-くじ取り式(くじとりしき)

くじ取り式

場所-京都市役所 時間-10:00

17日に行なわれる『山鉾巡行』において

巡行の順番があらかじめ決まっているくじ取らず以外の

山鉾の各代表者が、くじを引き

巡行の順番を決めます。

※詳しくは祇園祭 2013 くじ取り式(京都市役所・八坂神社)の記事をご覧下さい。


■7月3日-山鉾連合会社参(やまぼこれんごうかいしゃさん)

場所-八坂神社 時間-11:30

各山鉾町の代表者が八坂神社に参拝し

本殿にて、祇園祭の無事を祈願します。


■7月3日-神面改め(しんめんあらため)

場所-船鉾町会所

船鉾のご神体である神功皇后(じんぐうこうごう)が付ける

『神面(しんめん)』に異常が無いかを確かめるもので

関係者のみで行なわれます

ちなみに神面は2つあり、巡行の際に

神功皇后に取り付けられるのは『写し面』の方だそうですよ


■7月5日-長刀鉾稚児舞披露(なぎなたぼこちごまいひろう)

長刀鉾稚児舞披露

場所-長刀保存会 時間-15:00

巡行の当日に稚児が行なう『太平の舞(たいへいのまい)』が

長刀保存会にて、一足先にお披露目されます。

※詳しくは祇園祭 2012 吉符入・長刀鉾稚児舞披露(長刀鉾保存会)の記事をご覧下さい。


■7月7日-綾傘鉾稚児社参(あやかさほこちごしゃさん)

綾傘鉾稚児社参

場所-八坂神社 時間-14:30

祇園祭の鉾の1つ『綾傘鉾』の6人の稚児が

八坂神社に社参し、祭の無事を祈願します。

※綾傘鉾の稚児は毎年6人と決まっています。

本殿では稚児、1人ずつに

稚児である事を認める『宣状』が手渡されます。

この他、長刀鉾の稚児と同様に

本殿を3度回りながら、参拝を行ないます。

※詳しくは祇園祭 2012 綾傘鉾稚児社参(八坂神社)の記事をご覧下さい。


■7月9日-出囃子(でばやし)

出囃子

場所-河原町OPA 時間-17:30

四条河原町にあるショッピングモール『OPA』前にて

『菊水鉾』と『四条傘鉾』の方々による

お囃子(おはやし・出囃子)が披露されます

それぞれ20分程のステージを3度ずつ行なうんですよっ。

※詳しくは祇園祭 2012 出囃子(河原町OPA)の記事をご覧下さい。


■7月10日-神用水清祓式(しんようすいきよはらいしき)

神用水清祓式

場所-仲源寺・四条大橋 時間-10:00

当日、夕方から行なわれる神輿洗式(みこしあらいしき)に

使用される『清めの水(神用水)』を、四条大橋から

桶を垂らして汲み上げます。

※詳しくは祇園祭 2012 神用水清祓式(仲源寺・四条大橋)の記事をご覧下さい。


■7月10日-幣切(へいきり)

場所-長刀鉾保存会 時間-10:00

八坂神社の神職が、長刀鉾に出向き

神事に必要な御幣を作ります。

この他、関係者の為の『おさすりの儀』が行なわれ

長刀を背中に当て、邪気を祓い清めます。

※一般非公開です。


■7月10日-高橋町社参(たかはしちょうしゃさん)

高橋町社参

場所-八坂神社 時間-11:00

巡行の際、斎竹(いみだけ)を建て

注連縄(しめなわ)を張る役目である

高橋町の方々が八坂神社に参拝し

注連縄を受け取り、祭の無事を祈願します


■7月10日-日本神話語り奉納(にほんしんわかたりほうのう)

場所-八坂神社 時間-13:00

境内の舞殿にて、古事記の一節を読み上げ、奉納します。

演技などを取り入れ、表情豊かに読み上げられるそうですよ。


■7月10日-お迎え提灯(おむかえちょうちん)

お迎え提灯

場所-八坂神社・京都市役所 時間-16:30

祇園萬灯会(ぎおんまとうえ)の方々が中心になって

四条大橋付近を小武者や鷺などに扮した子供達が中心となって

パレードを行い、京都市役所や八坂神社で舞の奉納をします

この後行なわれる神輿洗式の

神輿を迎え入れる意味があるそうです。

※詳しくは祇園祭 2012 お迎え提灯(八坂神社・京都市役所)の記事をご覧下さい。


■7月10日-神輿洗式(みこしあらいしき)

神輿洗式

場所-八坂神社・四条大橋 時間-19:30

17日の神幸祭を前に、神輿を清める儀式です。

3基ある神輿のうち、中御座(なかござ)神輿を

四条大橋まで運び、神用水を振り掛け清めます。

※詳しくは祇園祭 2012 神輿洗式(八坂神社・四条大橋)の記事をご覧下さい。


■7月上旬~中旬辺り-井戸開き(いどびらき)

井戸開き

場所-御手洗井 時間-07:15

毎年、7月上旬~中旬辺りに御手洗町にある

御手洗井(みたらいい)』の井戸が開かれます

かつてこの地にはお旅所があり

毎日、この井戸水をお供えしていた事から

祇園祭の還幸祭までの期間、開放されます。

町内の関係者が集まり、開かれた井戸水で手や口を清め

祭の無事を祈願します。

※詳しくは井戸開き(遥拝式) 2014(御手洗井)の記事をご覧下さい。



■7月上旬-みやび会お千度

場所-八坂神社 時間-午前中

80人ほどの芸・舞妓さんが八坂神社にお参りします。

芸能上達などを祈願した後

本殿にてお祓いが行なわれます。


■7月12日~14日-曳初・舁初(ひきぞめ・かきぞめ)

曳初・舁初

場所-各山鉾町 時間-12日14:00 13日15:00 14日11:00

巡行の前の試運転にあたるのが

曳初・舁初(かきぞめ・ひきぞめ)です。

本番さながらに、四条通を交通規制をして行なわれます。

関係者以外が鉾を引けるのはこの時だけなんですよ

ちなみに、鉾を引く事を曳初、山を引く事を舁初と言います。

※詳しくは祇園祭 2011 曳初・長刀鉾(八坂神社)の記事をご覧下さい。


■7月13日-長刀鉾稚児社参(なぎなたほこちごしゃさん)

長刀鉾稚児社参

場所-八坂神社 時間-11:00

長刀鉾の稚児が、本殿において『お位もらい』を行い

神の使いとなって巡行に備えます。

ちなみに、この時から長刀鉾の稚児は

後日行なわれる『お位返し』の日まで

地面に足を着けてはいけない決まりがあるんですよ。


■7月13日-久世駒形稚児社参(くぜこまがたちごしゃさん)

久世駒形稚児社参

場所-八坂神社 時間-14:00

久世駒形稚(くぜこまがたちご)は、巡行の際に

神輿の先導をする重要な役割を担っている稚児です。

この日は、祭の安全を祈願しに社参します。

※久世駒形稚児について詳しくは綾戸国中神社の記事をご覧下さい。


■7月13日~16日-菊水鉾茶会(きくすいほこちゃかい)

場所-菊水鉾 時間-昼頃から

稚児人形『菊水』が祀られた茶席にて、お茶を楽しむ事が出来ます。

かつてこの町は菊水井と呼ばれる名水が沸いていた事から

お茶が点てられているそうです。


■7月14日-古式一里塚松飾式(こしきいちりづかまつかざりしき)

古式一里塚松飾式

場所-祗園床 時間-14:00

かつて巡行の際は、稚児の休憩所として使われていた

祗園床(ぎおんどこ)に参拝する儀式で

八坂神社の神職や長刀鉾の稚児が

町内会の方にもてなしを受けます


■7月15日-斎竹建て(いみだけたて)

斎竹建て

場所-四条麩屋町 時間-04:30

高橋町の方が早朝、四条麩屋町に2本の斎竹を建てます。

巡行当日は、この斎竹の間に、神域を示す

注連縄が張られるんですね。

これを長刀鉾に乗った稚児が、太刀で切り

鉾が結界内へと入ってくるというワケです

※詳しくは祇園祭 2012 斎竹建て(四条麩屋町)の記事をご覧下さい。


■7月15日-式包丁奉納式(しきぼうちょうほうのうしき)

場所-八坂神社 時間-10:00

生間流(いかまりゅう)の方による

包丁式(魚に手を触れずに裁き、盛り付ける作法。)が

本殿にて奉納されます。

■7月15日-伝統芸能奉納(でんとうげいのうほうのう)

場所-八坂神社 時間-15:00

今様(いまよう・平安時代~鎌倉時代の歌舞)などの

伝統芸能が本殿にて奉納されます。


■7月15日-宵宮祭(よいみやさい)

宵宮祭

場所-八坂神社 時間-20:00

3基ある神輿に、御霊(みたま)が遷されます

この時は境内にある灯り全てが消え

境内は幻想的な雰囲気に包まれます。

※詳しくは祇園祭 2012 宵宮祭(八坂神社


■7月16日-献茶祭(けんちゃさい)

場所-八坂神社 時間-09:00

お茶の宗派で、千利休を祖とする

表千家と裏千家の方が隔年で奉仕し、本殿にて献茶を行ないます。


■7月16日-豊園御真榊建(ほうえんおんまさかきたて)

場所-洛央小学校 時間-09:00

17日の神幸祭にて、行列の先導をする真榊(まさかき)が

この日建てられます。台座を組み上げ、真榊をセットし

飾り付けをして、当日に備えます。


■7月16日-石見神楽(いわみかぐら)

石見神楽

場所-八坂神社 時間-18:30

境内の能舞殿にて行なわれる神楽で

毎年5つの演目が披露されます

※詳しくは祇園祭 2012 石見神楽(八坂神社)の記事をご覧下さい。


■7月16日-宵宮神賑奉納行事(よいみやしんしんほうのうぎょうじ)

場所-八坂神社前 時間-夕刻

西楼門前の石段下にて、各種芸能奉納行事が行なわれ

和太鼓などが披露されます


■7月16日-日和神楽(ひよりかぐら)

日和神楽

場所-八坂神社御旅所・八坂神社 時間-22:30頃

各鉾町が、明日の巡行の晴天を祈願するもので

八坂神社御旅所にてお囃子を奉納します

長刀鉾町だけは、この後、八坂神社にお参りし

再度、お囃子を奉納します。

※詳しくは祇園祭 2011 日和神楽(八坂神社)の記事をご覧下さい。


■7月17日-山鉾巡行(やまほこじゅんこう)前祭

山鉾巡行 前祭

場所-四条一帯 時間-9:00頃

祇園祭のメインイベントであり

各山鉾が4時間ほどかけて巡行します。

序盤は『くじ改め』や『注連縄切り』

その後『辻回し』など見所が多数あります。

※詳しくは祇園祭 2012 山鉾巡行(四条堺町・四条麩屋町・新町御池)の記事をご覧下さい。


■7月17日-お位返しの儀(おくらいがえしのぎ)

山鉾巡行

場所-八坂神社 時間-14:00

長刀鉾の稚児が、巡行の為に授かっていた『位』を

八坂神社に返しにきます。

これにより、稚児は「神の使い」から普通の男の子に

戻るんですね。

※詳しくはお位返しの儀 2013(八坂神社


■7月17日-神幸祭(しんこうさい)

神幸祭

場所-八坂神社 時間-16:00頃

山鉾の巡行が終わると、続いて神幸祭が行なわれます。

3基の神輿がそれぞれのルートに分かれ

寺町や二条通りなどを練り歩き

最後は御旅所に集合し、24日の還幸祭まで安置されます。

※詳しくは祇園祭 2012 神幸祭(八坂神社・御旅所)の記事をご覧下さい。


■7月18日~23日-祇園囃子奉納(ぎおんばやしほうのう)

祇園囃子奉納

場所-御旅所 時間-19:00

還幸祭までの間、神輿が安置されている御旅所にて

毎日、お囃子の奉納が行なわれます。

この期間中は『無言詣(むごんまいり)』も行われ

毎晩、四条大橋から御旅所までの間を

口を聞かずに参拝し続けると、どんな願いでも叶うとい言われています

※詳しくは祇園祭 2012 祇園囃子奉納(八坂神社御旅所)の記事をご覧下さい。


■7月20日-松取式(まつとりしき)

松取式

場所-北観音山 時間-13:00頃

山鉾の1つである『北観音山』と『南観音山』が

それぞれの山の上に立てる『真松(しんまつ)』を

クジによって選びます。

状態の良い真松を品定めするもので、それぞれの真松が決まると

その場ですぐに加工し、取り付けられます。

※詳しくは祇園祭 2012 松取式(北観音山・南観音山)の記事をご覧下さい。


■7月20日-宣状式(せんじょうしき)

場所-八坂神社 時間-15:00

24日に行なわれる花傘巡行に奉仕する馬長稚児(うまおさちご)と

児武者に宣状が手渡されます。


■7月20日-あばれ観音(あばれかんのん)

あばれ観音

場所-南観音山 時間-23:00頃

南観音の神体である楊柳観音(ようりゅうかんのん)の

頭から布を被せ、台座に撒き付けて

激しく左右に揺さぶります。

この習慣について、確かな起源は不明だそうですが

一節には、北観音山に恋する楊柳観音の目を覚めさせる

意味があると言われているんですよ。

※詳しくは祇園祭 2012 あばれ観音(南観音山)の記事をご覧下さい。


■7月23日-煎茶献茶祭(せんちゃけんちゃさい)

場所-八坂神社 時間-09:00

京都在住の煎茶道家元の方による奉納が行なわれます。


■7月23日-琵琶奉納(びわほうのう)

場所-八坂神社 時間-12:30

琵琶協会の方々による、琵琶の奉納が

境内の能舞台にて行われます


■7月23日-護摩焚供養(ごまだきくよう)

宵宮祭

場所-役行者山 時間-14:00頃

修験道(しゅげんどう・山に籠もって厳しい修業をする事)の

創始者である役行者(えんのぎょうじゃ)を祀る鉾にて

山伏による護摩焚きが行なわれます。

※詳しくは祇園祭 2012 護摩焚供養(役行者山)の記事をご覧下さい。


■7月23日-オハケ清祓式(おはけきよはらいしき)

オハケ清祓式

場所-御供社 時間-14:00

翌日の還幸祭では、神輿に乗った神様が

一度、このオハケに遷り休憩する為に

事前に清め、お祓いを行ないます

※詳しくは祇園祭 2012 オハケ清祓式(御供社)の記事をご覧下さい。


■7月24日-山鉾巡行(やまほこじゅんこう)後祭

山鉾巡行 後祭

場所-烏丸御池 時間-9:30頃

2014年に1966年(昭和41年)以来

49年ぶりに復活

山鉾巡行 前祭とは逆の順路を通り

市役所前では『くじ改め』が行われます。

※詳しくは祇園祭 2014 後祭・山鉾巡行(八坂神社)の記事をご覧下さい。


■7月24日-花傘巡行(はながさじゅんこう)

花傘巡行

場所-四条一帯 時間-10:00

花傘を筆頭に、華やかな衣装に身を包んだ

女性が多数参加する巡行です。

八坂神社を出発し、四条界隈を練り歩きます。

ちなみに、2014年より24日も

山鉾巡行(後祭・あとのまつり)が行なわれる予定となっています。

※詳しくは祇園祭 2012 花傘巡行(八坂神社)の記事をご覧下さい。


■7月24日-還幸祭(かんこうさい)

還幸祭

場所-御旅所 時間-17:00

3基の神輿は御旅所を出発し、ぞれぞれ別のルートを

通りますが、いずれの神輿も

大政所御旅所と御供社には必ず一度立ち寄ってから

八坂神社に戻ります

※詳しくは祇園祭 2012 還幸祭(八坂神社)の記事をご覧下さい。


■7月25日-狂言奉納(きょうげんほうのう)

場所-八坂神社 時間-11:00

茂山忠三郎(しげやまちゅうざぶろう)社中の方による狂言の奉納が

境内の能舞台にて行なわれます。


■7月28日-神用水清祓式(しんようすいきよはらいしき)

場所-仲源寺・四条大橋 時間-10:00

当日、夕方から行なわれる神輿洗式に

使用される清めの水(神用水)を、四条大橋にて桶で汲み上げます。

※詳しくは祇園祭 2012 神用水清祓式(仲源寺・四条大橋)の記事をご覧下さい。

■7月28日-神輿洗式(みこしあらいしき)

場所-八坂神社・四条大橋 時間-19:30

神輿も巡行が終わり、最後に倉庫に納められますが

その前に、再び神輿が清められます。

3基ある神輿のうち、中御座(なかござ)神輿を

四条大橋まで運び、神用水を神輿に振り掛けた後

八坂神社に神輿が戻り、倉庫に入ります


■7月29日-神事済奉告祭(しんじずみほうこくさい)

場所-八坂神社 時間-16:00

本殿にて、神職が祇園祭の終了を神前に報告します。


■7月31日-疫神社夏越祭(えきじんじゃなごしさい)

疫神社夏越祭

場所-疫神社 時間-10:30

八坂神社の境内摂社である疫神社(えきじんじゃ)にて

茅の輪をくぐる神事です

これと供に、祭神の蘇民将来(そみんしょうらい)に

祇園祭の終了を報告します。

※詳しくは祇園祭 2012 疫神社夏越祭(疫神社)の記事をご覧下さい。


という事で今回は

祇園祭に関連するイベントをご紹介させていただきましたっ!



イベントカレンダー

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